経理コロンボなら、
パソコン会計で経理をスッキリ!
現金出納帳も必要なし
慣例となってしまっている経理業務を見直し
コミュニケーションを取って、御社に適切な提案
18年以上の経理暦
どこが問題点かの見方もお教えします
時間と労力を一気に削減できる
洋食や はなこまち 代表/本田広之さま
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化粧品販売業 斉藤洋子さま
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株式会社コーチングディベロップメント 代表取締役
(財)生涯学習開発財団認定プロフェッショナルコーチ
ICF国際コーチ連盟プロフェッショナル認定コーチ 境英利さま
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忙しくて経理までなかなか手が回らない・・・
社員の中に経理に詳しい人がいない・・・
経理を担当していた事務員が急に退職して・・・
引継ぎが間に合わず困っている・・・
「やらなくちゃ・・・」とは思いながら、
"ついつい"後回しにされて
しまいがちなのが
経理の仕事です。
小さい会社になればなるほど、社長の肩にかかる仕事の分量は多いもの。「営業」「開発」「宣伝」「教育」など、小さな会社の社長はとても多忙な毎日を送っています。
あれも、これも・・・という状況の中で、さらに経理の仕事をしなくてはいけないというのは「大きな負担」になると思います。
ただ、負担になっているからといって、止めるわけにはいきません。
会社を経営していく上で、「欠かせないもの」となっているからです。
経理がきちんとできていないがために、経営上の無駄に気付くことができなかったり、毎月のように業者支払いや給与計算の間違いを指摘されたり、こんなことの繰り返しでは、ムダばかりになってしまいます。
会社を長く続けて行くためには、無駄なく利益を出していかねばなりません。そのためには、経理をスムーズにこなしていくということも大切な要因のひとつです。
「も~ぅ!どぎゃんかしてくれ~!!」
そんな風に言いたくなるくらい身動きの取れない状態になってしまったそんなとき、経理について安心して任せることのできる存在ができれば、どんなにありがたいことかと思いませんか?
起業して初めのころは、取引量もそう多くはないでしょうから、
経理の手間もそう大変なものではありません。
しかし、会社が軌道に乗り、取引量がどんどん増えて行けばどうなるでしょうか? 取引量が増えれば増えるほど、経理にかかる手間は増えていきます。
初めのころは仕事の片手間に終わらせることができていた経理の仕事に、どんどん時間がかかるようになっていくのです。
しかも、取引量が大きくなれば、経理情報を参考にして会社の方針を決めなければならないということも出てきます。
会社の利益がなかなか伸びないとき、
無駄がないか経理上の見直しをしたいとき、
会社の資金繰りについて考えたいとき、
・・・経理上のデータはとても重要な存在です。
しかも、ご存知のとおり、ビジネスはどんどんスピーディーとなっており、やり残してしまうと、どんどん仕事は溜まってしまいます。
経理を自分たちでやろうと思うと大きな時間を取られてしまいますし、
特別に経理を行う人材を雇えばその分大きなコストがかかります。
それでは、ここで経理の対処法についてご紹介していきます。
ついつい放っておいてしまいがちな経理、
その対策のひとつとして「社長がやる」という方法があります。
実際、社長自ら経理の責任者として頑張っている企業も少なくはないと思います。特に小さな会社では人が少ないですから、社長が何でもやると言うのは珍しくないものです。
しかし、社長には、もっと大切な仕事がたくさんあります。小さい企業であればある程、稼ぎは社長の肩に重くのしかかってきます。
社長は、会社の代表であると同時に、一番の稼ぎ頭でないといけないのです。
会社の顔として、どんどん利益を出していかなければならない社長の大切な時間を、経理に取られてしまってはもったいないとは思いませんか?
起業したての取引の多くない期間ならまだしも、
会社の取引が大きくなるにつれて社長はどんどん忙しくなっていきます。
取引が増えて行けばいくほど、経理にかかる手間と時間は膨らんでいきます。
経理に時間がかかってしまって、本来の社長の仕事に影響が出てしまうなんてことは避けなければなりません。
会社の経営に何かと忙しい社長業ですから、できることなら経理に頭を悩ませることなく社長としての仕事に集中したいものです・・・。
起業して間もない、取引量のまだ少ない期間は社長自らが経理を行い、取引量が増えてきたころに事務員を雇って、経理を担当してもらうという方法もあります。
経理はその事務員にすべて任せることができますから、社長の負担はぐっと軽くなります。
しかし、事務員に経理を任せておけばそれで安心というものでもありません。
たとえば・・・
事務員が「急な都合で退職をしたい」と言い出したらどうしますか?
辞めるまでに時間的な余裕があれば、新たに事務員を雇って引き継ぎを行うという一連の手順を踏むこともできます。
でも、新たに事務員を「採用するためのコスト」もかかりますし、イチから新しい事務員を「教育していくための時間」もかかります。
引き継ぎのマニュアルがない場合には、その引き継ぎにも新たな労力が必要となってくるのです。
事務員に経理を任せることで、社長の負担を軽くできるというメリットがありますが、退職リスクを抱えるという側面もあるのです。
忙しい社長本人が経理を行おうとすると、時間的な問題が出てきます。だからと言って事務員に経理を任せていると、退職リスクを避けることはできません。
その問題点を解決するための3つ目の方法として考えられるのが、“外部への委託”、つまり「経理代行会社や税理士事務所へのアウトソーシング」です。
この方法なら、経理が必要となったときにいつでも依頼することができますし、退職リスクを負うこともありません。経理担当者として教育するためのコストも、引き継ぎにかかわるコストも必要なくなります。
もちろん、メリットばかりではありません。
外部への委託には、次のようなデメリットがあります。
それぞれ固有の特徴を持ち、サービスの内容が異なるということです。依頼先の選択方法を間違えると、満足のいく経理サービスを受けられず困ってしまうことにもなりかねません。
ですから、どこの経理代行会社、どこの税理士事務所に経理を依頼するかということはとても重要です。複数の事務所のサービス内容を比較し、よく吟味した上で依頼する事務所を選ぶと良いでしょう。
代行会社に経理を依頼するときは、複数の事務所を比較して吟味した上で選ぶことが大切です。しかし、何を基準にして選べば良いかわからないという不安もあると思います。
そこで、3つの注意点(ポイント)をご紹介します。
まず「最新の経理方法を取り入れているかどうか」ということです。
現在でしたら、経理にパソコンを取り入れているのは当たり前となってきているので、昔ながらの方法で手作業の経理を行っているところは避けた方が無難でしょう。
手書きだけというところは少ないですが、現金出納帳・振替伝票などを手書きで記入して、それを元に会計ソフトに入力しているというケースはよくあります。(二重作業になってしまいます・・・)
また、IT化の支援もしています。IT 技術は日進月歩ですから、IT 技術の進歩に合わせて「経理のやり方」も変わってきます。
5 年前と同じやり方がベストとは限りません。しかし、「IT 技術をどう使いこなしたらいいかわからない?」「どこに相談したらいいのか?」と悩まれる経営者も多くおられます。
『改善』し続けたいと思われる方は、IT 技術の活用&経験が豊富で、状況を把握した上で、適切な対応をしてくれる事務所を選ぶことが理想的です。
そして、パソコンでの経理を導入するとともに、経理業務を軽減していくことができればなお良いです。
経理に求められているものは、「結果の数字」です。結果の数字をスピーディーに導き出し、その数字をもとに改善提案までしてくれる、そんな事務所を選ぶことができれば理想的です。
経営者の負担を減らし、企業の経営をより良い方向へ導いてくれる。
それこそが良い経理というものです。
実は、ここが一番重要な部分です。
経理といっても、やっぱり人と人とのやり取りになるので、「どういう人か?」「相性が合うか?」ということが最も大切になってきます。
たとえ、サービス内容にも価格にも納得していたとしても、相性が合わなければ、トラブルが発生してしまいます。
以上、3つをご紹介しました。
会社の取引が増えれば増えるほど、経理は大きな負担となるものです。
その経理を良い経理代行会社にアウトソーシングすることで、経営者は安心して自分の仕事に打ち込むことができ、より会社の業績を伸ばすこともできるかもしれません。
代行会社を選ぶ際は、その3つのポイントに注意して選択するようにしてください。
会社の経理をすべて預かり、
その後の改善提案までしていこうと思えば、
双方のコミュニケーションが不可欠です。
いくら経理に関して優秀な人間が担当したとしても、
会社のことを知らずに経理代行を行うことは難しいものです。
会社のことを知らないままに経理業務をお預かりしても、
ただ機械的に数字をはじき出していくのみで、
会社にあった改善提案をしていくことまではできません。
経理とは、数字を扱う仕事ではありますが、
数字だけを見ていてはわからないこともたくさんあるのです。
お互いに信頼し、会社について知ることができて初めて、
スムーズな経理と適切な改善提案をしていくことができると思っています。
そこで、弊社では、コミュニケーションを大切にしています。そして会社の状況を正しく把握し、経理の代行をして、さらに改善提案を行っていきます。

現金出納帳・振替伝票などを手書きで記入して、それを元に会計ソフトに入力しているケース。
PC 会計ソフトの入力指導を通して、パソコン活用術(メール、表管理、文書作成等)も一緒にサポートさせて頂きます。

補助・摘要管理機能の活用。
「会計ソフト」を利用している場合は、会計ソフトの補助・摘要管理機能があります。取引量が多く「販売管理ソフト」を利用している場合は、会計ソフトと販売管理ソフトの残高管理がしやすいように入力方法を改善・提案いたします。会計ソフトや販売管理ソフト等からエクセル出力して管理業務に活用して頂きます。

慣例を断つ。
支払いサイトの一本化、支払方法の一本化(小切手・手形→銀行振込かつネットバンキング)。
小切手・手形は支払期日管理が大変、領収書をもらうことでの事務手間、印紙税の負担・・・結構手間とストレスあり。(しかも、利益を生まない業務です)

小口経費の精算。
都度、経理担当者に精算するのでなく、月一回まとめて精算する。精算金額は銀行振り込み。これで現金管理が極端に少なくなる。人も減らせるかも!
※一般的な会計事務所は親切・丁寧に現金出納帳の書き方を教えますが、弊社は書かなくて済む方法を一緒に考えます。

仕事の棚卸。
「なぜこの資料を作成しているのか?」を問うと、必要でない資料が出てくる。前担当者から言われた。社長・奥さん・会計事務所から言われたから。と目的が分からず、活用されず仕舞いの資料が多々・・・
・・・など。
一部ですが、改善提案の例をご紹介しました。
経理の無駄を省きたい・もっとスリムにしていきたいとお思いでしたら、弊社までお問い合わせください。
中小企業には特殊ケースが多く、型にはめるとかえってギクシャクしてしまうのでは?と思い、詳細な料金についてはご用意していません。
その都度、企業様の状況に合わせて、お見積もりを行うという形です。
企業様の成長をサポートさせていただくことを目的として、その中で優先順位・現況・予算等を総合的に考えて、双方の納得のいく形で決めさせていただいております。
まずは、無料相談・無料見積もりを行っていますので、お問い合わせください。お問い合わせいただいたからといって、無理な売り込みなどを行うことはありません。(不安な方は、お客様の声をご覧ください)